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Season roster

2018-19

名古屋ダイヤモンドドルフィンズ

Season in review

2018-19 シーズン総括

西地区2位で2季連続CS、琉球とのQFは再び1勝2敗

33勝 27敗

実施 60 試合 · レギュラーシーズン

B1西地区2位(勝率.550)

B.LEAGUE CHAMPIONSHIP 2018-19 クォーターファイナル敗退(琉球に1勝2敗)

梶山HC2年目。この季から西地区に編入され、33勝27敗(勝率.550)で琉球(40勝20敗)に次ぐ西地区2位。B.LEAGUE公式の振り返り記事では、京都との2位争いが最終節までもつれ、2ゲーム差で上回ったとされる。2大会連続のCS出場。

CSクォーターファイナルは沖縄市体育館で琉球と対戦。GAME1を69-53で先勝したが、GAME2を53-77、この季から別日フルタイム開催となったGAME3を43-67で落とし、1勝2敗で敗退した。

総括・チーム成績の出典

チームを率いたスタッフ

当時の公式発表・経歴で確認できたコーチ陣を掲載。全スタッフを網羅した一覧ではありません。

印象に残る試合

  1. · 琉球ゴールデンキングス(アウェイ・沖縄市体育館)

    QF GAME1先勝

    名古屋D 69-53 琉球

    B.LEAGUE CHAMPIONSHIP 2018-19 クォーターファイナルGAME1。西地区1位の琉球を敵地で破った。

    この試合の出典
  2. · 琉球ゴールデンキングス(アウェイ・沖縄市体育館)

    QF敗退

    GAME2 名古屋D 53-77 琉球/GAME3(4月29日)名古屋D 43-67 琉球

    GAME2、GAME3を連敗し1勝2敗で敗退。GAME3は1勝1敗時のみ4月29日19:40に開催される規定だった。

    この試合の出典

Regular season statistics

2018-19 選手のシーズン成績

B1レギュラーシーズンの名古屋D在籍中の成績。試合数・先発数は合計、出場時間・得点・リバウンド・アシストは1試合平均です。出場時間は分:秒。—は未確認で、0とは区別しています。

表は横にスクロールできます。選手名から当時の特徴・近況を読めます。

2018-19 名古屋ダイヤモンドドルフィンズ 個人成績
背番号選手試合先発出場時間得点リバウンドアシスト
0小林遥太603619:343.61.93.7
2マーキース・カミングス363634:4123.26.63.4
3満田丈太郎56010:283.11.00.7
5ヒルトン・アームストロング202030:1413.912.01.8
6菊池真人5708:162.21.30.3
8張本 天傑601218:286.52.21.0
9安藤 周人606029:2714.62.32.7
12中東 泰斗594924:566.94.33.0
13笠井康平3005:231.50.60.6
18中務 敏宏4407:212.30.90.6
21笹山 貴哉502421:168.22.03.5
24ジャスティン・バーレル282833:0816.010.53.8
31木下誠602:050.50.30.2
34クレイグ・ブラッキンズ353535:4516.17.72.8
選手成績の出典

このシーズンのメンバー

在籍・ポジションは当時の記録。近況は各選手の最後に確認できた公表記録です。

公表資料で在籍を確認した14名を収録。途中加入・退団を含みます。

収録範囲は調査途中です。掲載人数を、このシーズンの全在籍選手数として扱わないでください。

14人を表示

出典付きの収録情報

シーズンの出典