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Season roster

2017-18

名古屋ダイヤモンドドルフィンズ

Season in review

2017-18 シーズン総括

中地区2位でクラブ初のCS進出、沖縄で琉球に1勝2敗

31勝 29敗

実施 60 試合 · レギュラーシーズン

B1中地区2位(勝率.517)

B.LEAGUE CHAMPIONSHIP 2017-18 クォーターファイナル敗退(琉球に1勝2敗)

梶山信吾HC就任1年目。B1中地区で31勝29敗(勝率.517)、地区1位の三河(48勝12敗)に次ぐ2位となり、クラブ初のチャンピオンシップ出場権を獲得した。B.LEAGUE公式の振り返り記事では、新潟・三遠・富山との激しい2位争いを制したと記されている。

CSクォーターファイナルは沖縄市体育館で西地区1位の琉球と対戦。GAME1を71-69で制したが、GAME2を62-66で落とし、1勝1敗時に行われる5分間のGAME3を12-17で敗れ、1勝2敗で敗退した。

総括・チーム成績の出典

チームを率いたスタッフ

当時の公式発表・経歴で確認できたコーチ陣を掲載。全スタッフを網羅した一覧ではありません。

印象に残る試合

  1. · 琉球ゴールデンキングス(アウェイ・沖縄市体育館)

    クラブ初のCS勝利

    名古屋D 71-69 琉球

    B.LEAGUE CHAMPIONSHIP 2017-18 クォーターファイナルGAME1。西地区1位の琉球を敵地で破り先勝した。

    この試合の出典
  2. · 琉球ゴールデンキングス(アウェイ・沖縄市体育館)

    QF敗退

    GAME2 名古屋D 62-66 琉球/GAME3(5分間)名古屋D 12-17 琉球

    GAME2を落とし1勝1敗となり、同日に行われた5分間のGAME3も敗れて1勝2敗で敗退。

    この試合の出典

Regular season statistics

2017-18 選手のシーズン成績

B1レギュラーシーズンの名古屋D在籍中の成績。試合数・先発数は合計、出場時間・得点・リバウンド・アシストは1試合平均です。出場時間は分:秒。—は未確認で、0とは区別しています。

表は横にスクロールできます。選手名から当時の特徴・近況を読めます。

2017-18 名古屋ダイヤモンドドルフィンズ 個人成績
背番号選手試合先発出場時間得点リバウンドアシスト
1藤永 佳昭57715:163.11.42.3
3柏木真介34010:571.91.11.3
6船生 誠也594421:235.41.91.6
8張本 天傑565521:048.52.81.1
9安藤 周人563224:088.02.61.7
12中東 泰斗564425:267.74.12.3
18中務 敏宏48310:113.21.00.4
21笹山 貴哉575325:0810.62.84.5
24ジャスティン・バーレル565022:5214.87.52.4
33ジェロウム・ティルマン60117:229.13.91.0
34クレイグ・ブラッキンズ591021:5111.55.22.4
88大宮宏正2415:161.31.20.3
選手成績の出典

このシーズンのメンバー

在籍・ポジションは当時の記録。近況は各選手の最後に確認できた公表記録です。

公表資料で在籍を確認した12名を収録。途中加入・退団を含みます。

収録範囲は調査途中です。掲載人数を、このシーズンの全在籍選手数として扱わないでください。

12人を表示

出典付きの収録情報

シーズンの出典