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Season roster

2022-23

名古屋ダイヤモンドドルフィンズ

Season in review

2022-23 シーズン総括

43勝17敗でワイルドカード1位、QFは沖縄で琉球に連敗

43勝 17敗

順位集計 60 試合(実施 59 試合) · レギュラーシーズン

B1西地区3位(勝率.717)・ワイルドカード1位

日本生命 B.LEAGUE CHAMPIONSHIP 2022-23 クォーターファイナル敗退(琉球に0勝2敗)

2023年4月12日の滋賀戦は0対20の不戦敗。順位集計は60試合、個人成績の対象は実施59試合。

デニスHC2年目。西地区は琉球と島根が48勝12敗で並び、名古屋Dは43勝17敗(勝率.717)の3位、ワイルドカード1位で2大会連続のCS進出。4月12日の滋賀戦は規定の出場人数を満たせず中止、名古屋Dの0-20不戦敗として記録された。

CSクォーターファイナルは沖縄アリーナで琉球と対戦し、85-91、81-92の0勝2敗で敗退。琉球はこの季に初優勝した。

総括・チーム成績の出典

チームを率いたスタッフ

当時の公式発表・経歴で確認できたコーチ陣を掲載。全スタッフを網羅した一覧ではありません。

印象に残る試合

  1. · 琉球ゴールデンキングス(アウェイ・沖縄アリーナ)

    CS QF GAME1

    名古屋D 85-91 琉球

    日本生命 B.LEAGUE CHAMPIONSHIP 2022-23 クォーターファイナル初戦を落とす。

    この試合の出典
  2. · 琉球ゴールデンキングス(アウェイ・沖縄アリーナ)

    CS QF敗退

    名古屋D 81-92 琉球

    連敗で0勝2敗となり敗退。

    この試合の出典

Regular season statistics

2022-23 選手のシーズン成績

B1レギュラーシーズンの名古屋D在籍中の成績。試合数・先発数は合計、出場時間・得点・リバウンド・アシストは1試合平均です。出場時間は分:秒。—は未確認で、0とは区別しています。

表は横にスクロールできます。選手名から当時の特徴・近況を読めます。

2022-23 名古屋ダイヤモンドドルフィンズ 個人成績
背番号選手試合先発出場時間得点リバウンドアシスト
1レイ・パークスジュニア362724:5111.03.92.4
2齋藤拓実463723:5511.12.46.9
3伊藤達哉47514:594.51.53.0
4コティ・クラーク535129:4319.36.94.5
5モリス・ンドゥール321222:5610.35.82.1
6菊池真人3449:501.21.20.5
7今西優斗801:560.60.10.3
8張本 天傑34515:225.41.70.8
11須田侑太郎593125:148.81.81.1
12中東 泰斗565527:038.23.42.4
15アラン・ウィリアムズ19624:0214.510.72.5
18中務 敏宏3408:552.90.70.3
43スコット・エサトン554727:5715.68.82.0
60坂本聖芽521513:152.61.21.4
選手成績の出典

このシーズンのメンバー

在籍・ポジションは当時の記録。近況は各選手の最後に確認できた公表記録です。

公表資料で在籍を確認した14名を収録。途中加入・退団を含みます。

収録範囲は調査途中です。掲載人数を、このシーズンの全在籍選手数として扱わないでください。

14人を表示

出典付きの収録情報

シーズンの出典